CVE-1999-1500 : 詳細

CVE-1999-1500

0.79%V4
2001-09-12
04h00 +00:00
Network
2024-08-01
17h18 +00:00
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CVE の説明

Internet Anywhere POP3 Mail Server 2.3.1 allows remote attackers to cause a denial of service (crash) via (1) LIST, (2) TOP, or (3) UIDL commands using letters as arguments.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

True_north>>Internet_anywhere_mail_server >> Version 2.3

参考資料

http://marc.info/?l=ntbugtraq&m=93880357530599&w=2
Tags : mailing-list, x_refsource_NTBUGTRAQ
http://www.securityfocus.com/bid/733
Tags : vdb-entry, x_refsource_BID