CVE-2001-0377 : 詳細

CVE-2001-0377

0.74%V4
2001-09-18
04h00 +00:00
Network
2024-08-08
04h21 +00:00
特定のCVEの通知
特定のCVEの変更情報をいち早くお届けします。
通知を管理する

CVE の説明

Infradig Inframail prior to 3.98a allows a remote attacker to create a denial of service via a malformed POST request which includes a space followed by a large string.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Infradig>>Inframail >> Version ~まで(含む) 3.97a

参考資料

http://www.osvdb.org/5685
Tags : vdb-entry, x_refsource_OSVDB