CVE-2001-1461 : 詳細

CVE-2001-1461

0.53%V4
2005-04-21
04h00 +00:00
Network
2024-08-08
04h58 +00:00
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CVE の説明

Directory traversal vulnerability in WebID in RSA Security SecurID 5.0 as used by ACE/Agent for Windows, Windows NT and Windows 2000 allows attackers to access restricted resources via URL-encoded (1) /.. or (2) \.. sequences.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 7.5 AV:N/AC:L/Au:N/C:P/I:P/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Rsa>>Securid >> Version 5.0

参考資料

http://www.kb.cert.org/vuls/id/348040
Tags : third-party-advisory, x_refsource_CERT-VN
http://www.securityfocus.com/bid/3461
Tags : vdb-entry, x_refsource_BID