CVE-2003-0519 : 詳細

CVE-2003-0519

7.08%V4
2003-07-10
04h00 +00:00
Network
2024-08-08
01h58 +00:00
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CVE の説明

Certain versions of Internet Explorer 5 and 6, in certain Windows environments, allow remote attackers to cause a denial of service (freeze) via a URL to C:\aux (MS-DOS device name) and possibly other devices.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Microsoft>>Internet_explorer >> Version 5.0

Microsoft>>Internet_explorer >> Version 6.0

参考資料