CVE-2004-0640 : 詳細

CVE-2004-0640

3.45%V4
2004-07-09
04h00 +00:00
Network
2024-08-08
00h24 +00:00
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CVE の説明

Format string vulnerability in the SSL_set_verify function in telnetd.c for SSLtelnet daemon (SSLtelnetd) 0.13 allows remote attackers to execute arbitrary code.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 10 AV:N/AC:L/Au:N/C:C/I:C/A:C nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Netkit>>Linux_netkit >> Version 0.17

Netkit>>Linux_netkit >> Version 0.17.17

Ssltelnetd>>Secure_telnet >> Version 0.13.1

参考資料

http://www.debian.org/security/2004/dsa-529
Tags : vendor-advisory, x_refsource_DEBIAN