CVE-2004-2011 : 詳細

CVE-2004-2011

9.55%V4
2005-05-10
04h00 +00:00
Network
2024-08-08
01h15 +00:00
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CVE の説明

msxml3.dll in Internet Explorer 6.0.2600.0 allows remote attackers to cause a denial of service (crash) via a single & (ampersand) in a link, which triggers a parsing error, possibly due to missing portions of the URI.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 2.6 AV:N/AC:H/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Microsoft>>Internet_explorer >> Version 6.0.2600

参考資料

http://marc.info/?l=bugtraq&m=108422549617947&w=2
Tags : mailing-list, x_refsource_BUGTRAQ