CVE-2005-0615 : 詳細

CVE-2005-0615

0.49%V4
2005-03-02
05h00 +00:00
Network
2024-08-07
21h21 +00:00
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CVE の説明

Multiple SQL injection vulnerabilities in (1) index.php, (2) modules.php, or (3) admin.php in PostNuke 0.760-RC2 allow remote attackers to execute arbitrary SQL code via the catid parameter.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 7.5 AV:N/AC:L/Au:N/C:P/I:P/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Postnuke_software_foundation>>Postnuke >> Version 0.760_rc2

参考資料

http://securitytracker.com/id?1013324
Tags : vdb-entry, x_refsource_SECTRACK
http://marc.info/?l=bugtraq&m=110962819232255&w=2
Tags : mailing-list, x_refsource_BUGTRAQ