CVE-2005-1182 : 詳細

CVE-2005-1182

0.57%V4
2005-04-19
04h00 +00:00
Network
2024-08-07
21h44 +00:00
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CVE の説明

Unknown vulnerability in Incoming Remote Command (iSeries Access for Windows Remote Command service) in IBM OS/400 R510, R520, and R530 allows attackers to cause a denial of service (IRC shutdown) via certain inputs.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Ibm>>Os_400 >> Version r510

Ibm>>Os_400 >> Version r520

Ibm>>Os_400 >> Version r530

参考資料

http://secunia.com/advisories/14970
Tags : third-party-advisory, x_refsource_SECUNIA