CVE-2005-2278 : 詳細

CVE-2005-2278

71.51%V4
2005-07-17
04h00 +00:00
Local
2024-08-07
22h22 +00:00
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CVE の説明

Stack-based buffer overflow in the IMAP daemon (imapd) in MailEnable Professional 1.54 allows remote authenticated users to execute arbitrary code via the status command with a long mailbox name.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 7.2 AV:L/AC:L/Au:N/C:C/I:C/A:C nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

エクスプロイト情報

Exploit Database EDB-ID : 16485

公開日 : 2010-04-29 22h00 +00:00
著者 : Metasploit
EDB検証済み : Yes

関連製品

構成 0

Mailenable>>Mailenable_professional >> Version 1.54

参考資料

http://marc.info/?l=bugtraq&m=112127188609993&w=2
Tags : mailing-list, x_refsource_BUGTRAQ