CVE-2005-2304 : 詳細

CVE-2005-2304

10.39%V4
2005-07-19
04h00 +00:00
Network
2024-09-16
17h18 +00:00
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CVE の説明

Microsoft MSN Messenger 9.0 and Internet Explorer 6.0 allows remote attackers to cause a denial of service (crash) via an image with an ICC Profile with a large Tag Count.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Microsoft>>Internet_explorer >> Version 6.0

Microsoft>>Live_messenger >> Version 9.0

参考資料

http://www.securityfocus.com/archive/1/405377
Tags : mailing-list, x_refsource_BUGTRAQ
http://www.securityfocus.com/bid/14288
Tags : vdb-entry, x_refsource_BID