CVE-2005-2576 : 詳細

CVE-2005-2576

0.35%V4
2005-08-16
04h00 +00:00
Network
2024-08-07
22h30 +00:00
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CVE の説明

CaLogic 1.22, and possibly earlier versions, allows remote attackers to obtain sensitive information via a direct request to (1) doclsqlres.php, (2) clmcpreload.php, (3) viewhistlog.php, (4) mcconfig.php, (5) doclsqlbak.php, (6) defcalsel.php, or (7) cl_minical.php, which reveals the path in an error message.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:P/I:N/A:N nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Calogic>>Calogic >> Version 1.22

参考資料

http://marc.info/?l=bugtraq&m=112369871827743&w=2
Tags : mailing-list, x_refsource_BUGTRAQ