CVE-2005-3014 : 詳細

CVE-2005-3014

0.34%V4
2005-09-21
04h00 +00:00
Network
2024-09-16
20h32 +00:00
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CVE の説明

Cross-site scripting (XSS) vulnerability in Ensim webplliance allows remote attackers to inject arbitrary web script or HTML via the Login (OCW_login_username) field.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 4.3 AV:N/AC:M/Au:N/C:N/I:P/A:N nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Ensim>>Webppliance >> Version 3.0

Ensim>>Webppliance >> Version 3.1

Ensim>>Webppliance >> Version 3.1.1

参考資料

http://www.securityfocus.com/bid/14836
Tags : vdb-entry, x_refsource_BID