CVE-2006-1680 : 詳細

CVE-2006-1680

0.4%V4
2006-04-10
23h00 +00:00
Network
2024-08-07
17h19 +00:00
特定のCVEの通知
特定のCVEの変更情報をいち早くお届けします。
通知を管理する

CVE の説明

Jupiter CMS 1.1.5, when display_errors is enabled, allows remote attackers to obtain the full server path via a direct request to modules/online.php.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 2.6 AV:N/AC:H/Au:N/C:P/I:N/A:N nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Jupiter_cms>>Jupiter_cms >> Version 1.1.5

参考資料

http://www.vupen.com/english/advisories/2006/1302
Tags : vdb-entry, x_refsource_VUPEN
http://secunia.com/advisories/19582
Tags : third-party-advisory, x_refsource_SECUNIA