CVE-2007-1653 : 詳細

CVE-2007-1653

0.78%V4
2007-03-24
00h00 +00:00
Network
2024-08-07
13h06 +00:00
特定のCVEの通知
特定のCVEの変更情報をいち早くお届けします。
通知を管理する

CVE の説明

GlowWorm FW before 1.5.3b4 allows remote attackers to cause a denial of service (kernel panic) via certain DNS responses that trigger infinite recursion in TrueDNS packet parsing, as originally observed with certain login.yahoo.com responses.

CVE の情報

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 7.8 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:C nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Glowworm>>Glowworm >> Version ~まで(含む) 1.5.3b3

参考資料

http://osvdb.org/43597
Tags : vdb-entry, x_refsource_OSVDB