CVE-2009-1335 : 詳細

CVE-2009-1335

49.11%V4
2009-04-17
14h00 +00:00
Network
2024-08-07
05h13 +00:00
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CVE の説明

Microsoft Internet Explorer 7 and 8 on Windows XP and Vista allows remote attackers to cause a denial of service (application hang) via a large document composed of unprintable characters, aka MSRC 9011jr.

CVE の情報

関連する弱点

CWE-ID 弱点名 出典
CWE Other 情報がありません。

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 4.3 AV:N/AC:M/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

エクスプロイト情報

Exploit Database EDB-ID : 32902

公開日 : 2009-04-10 22h00 +00:00
著者 : Nam Nguyen
EDB検証済み : Yes

関連製品

構成 0

Microsoft>>Internet_explorer >> Version 7

Microsoft>>Internet_explorer >> Version 8

Microsoft>>Windows_vista >> Version *

Microsoft>>Windows_xp >> Version *

参考資料

http://www.securityfocus.com/bid/34478
Tags : vdb-entry, x_refsource_BID