CVE-2012-1346 : 詳細

CVE-2012-1346

0.47%V4
2012-08-06
18h00 +00:00
Network
2024-09-16
18h13 +00:00
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CVE の説明

Cisco Emergency Responder 8.6 and 9.2 allows remote attackers to cause a denial of service (CPU consumption) by sending malformed UDP packets to the CERPT port, aka Bug ID CSCtx38369.

CVE の情報

関連する弱点

CWE-ID 弱点名 出典
CWE-399 Category : Resource Management Errors
Weaknesses in this category are related to improper management of system resources.

メトリクス

メトリクス スコア 深刻度 CVSS ベクター 出典
V2 5 AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P nvd@nist.gov

EPSS

EPSSは脆弱性が悪用される可能性を予測するスコアリングモデルです。

EPSSスコア

EPSSモデルは0から1(0〜100%)の確率スコアを算出します。スコアが高いほど、脆弱性が悪用される可能性が高いことを示します。

EPSSパーセンタイル

パーセンタイルはCVEをEPSSスコアで順位付けするために使用されます。例えば、EPSSスコアで95パーセンタイルにあるCVEは、他の95%のCVEよりも悪用される可能性が高いことを意味します。パーセンタイルはCVEのEPSSスコアを他のCVEと比較するために使用されます。

関連製品

構成 0

Cisco>>Emergency_responder >> Version 8.6

Cisco>>Emergency_responder >> Version 9.2

参考資料